つくる・育てる

カスタマーサクセスAX

契約の後のお客様との関係を 仕組みで続ける

問い合わせへの対応・使い始めの案内・定期のフォローの流れを設計し、一次対応や記録を自動にします。利用の様子を見える形にし、解約の兆しに早めに気づける仕組みを作ります。

  • 大手企業
  • 中小企業
  1. 問い合わせ対応と 使い始めの案内の流れづくり

  2. 一次対応と記録の自動化

  3. 利用の様子の見える化と 次のご提案の設計

こんな困りごとに

  • 契約後のフォローが 担当者任せになっている
  • 解約の理由がつかめない
  • 今のお客様に次のご提案をする時機が分からない
くわしい説明

はじめに、今の解約の状況・お客様との接点・対応の記録を整理し、困りごとの元を見つけます。

使い始めの案内・定期のフォロー・解約の兆しへの対応の流れを作り、一次対応と記録を SI(AI)で自動にします。数字を見ながら、流れを直していきます。

進め方の例

導入のイメージ

AX や困りごとごとに、進め方の例をまとめました。ご相談の前に、思い描いていただくための例です。

※ 導入のイメージです

実在の会社や方の事例ではありません

  • イメージ

    継続契約のサービスを提供している会社

    いま

    契約後のフォローが担当者ごとにばらばらで 解約の理由がつかめない

    こう変えていく

    問い合わせの一次対応と記録を SI(AI)で自動にし、利用の様子を見える形にします。解約の兆しに早めに気づける流れを目指します。

まずは 今の業務の話から

どの AX が合うか決まっていなくても ご相談いただけます