届ける

マーケティングAX

戦略から発信まで ひとつの流れに

誰に・何を・どう届けるかを言葉にし、SNS・広告・LP を一本の流れにつなぎます。数字を読んで次の打ち手を出す運用まで、自動化も取り入れて実行します。

  • 大手企業
  • 中小企業
  • 個人事業主・個人
  1. 誰に何をどう届けるかの設計と ブランドづくり

  2. SNS の運用・広告の運用・LP の制作

  3. 数字の読み取りと 次の打ち手の実行

こんな困りごとに

  • SNS や広告を なんとなく続けている
  • 商品に自信はあるのに 伝え方に手応えがない
  • 広告の成果が読めない
くわしい説明

はじめに、お客様・競合・今の発信の数字を整理し、誰に何をどう届けるかを言葉にします。

SNS・広告・LP の素材を SI(AI)も使って作って出し、反応の数字を定期的に読みながら、次の打ち手を一緒に決めて実行します。広告の表現は、景品表示法など業種ごとの決まりに気を配って作ります。

進め方の例

導入のイメージ

AX や困りごとごとに、進め方の例をまとめました。ご相談の前に、思い描いていただくための例です。

※ 導入のイメージです

実在の会社や方の事例ではありません

  • イメージ

    広告と SNS を なんとなく続けている会社

    いま

    どの発信がお問い合わせにつながったのか分からない

    こう変えていく

    誰に何をどう届けるかを言葉にし直し、SNS・広告・LP を一本の流れにします。数字を見て次の打ち手を決める運用を目指します。

まずは 今の業務の話から

どの AX が合うか決まっていなくても ご相談いただけます