つくる・育てる

商品開発AX

アイデアを 動く形に

サービスの企画と画面の設計から、Web の開発・試作品づくり・公開後の保守まで受け持ちます。新しい技術を取り入れた仕組みも、まず小さく作って反応を確かめてから育てます。

  • 大手企業
  • 中小企業
  • 個人事業主・個人
  1. サービスの企画と画面の設計

  2. 試作品(MVP)と Web の開発

  3. 公開後の保守と 機能の追加

こんな困りごとに

  • アイデアはあるが 形にする人がいない
  • 今のシステムに限界を感じている
  • 大きく作る前に 小さく反応を確かめたい
くわしい説明

はじめに、アイデアを整理し、要る機能と画面、使う技術を決めます。

SI(AI)を組み込んだ仕組みも、最小限の形で作って公開し、使われ方を見ながら、直す所と足す機能を決めて育てます。公開の後の保守も受け持ちます。

進め方の例

導入のイメージ

AX や困りごとごとに、進め方の例をまとめました。ご相談の前に、思い描いていただくための例です。

※ 導入のイメージです

実在の会社や方の事例ではありません

  • イメージ

    新しいサービスの構想がある会社

    いま

    社内に作る体制がなく 構想のまま止まっている

    こう変えていく

    要件を整理して試作品を作り 手応えを確かめてから本番の開発へ進みます

まずは 今の業務の話から

どの AX が合うか決まっていなくても ご相談いただけます